情弱、騙される側にも非はある?

 

私は基本的、情報商材アフィリエイターや、

コピペ、即金、楽してを謳うローンチは、

 

情弱から金を吸い上げるだけの、

生産性の無いビジネスだと思っています。

 

むしろビジネスと呼べるからも微妙です。

(夢という価値は提供できているでしょうがw)

 

でも私はたまに思います。

 

吸い上げられる方にも問題があると。

 

私はたくさんの情弱を見て来ましたが、

基本的に彼らは、

 

・楽して稼ぐにすがりつく

・自分で情報を調べない

・過去に自分が作った負債を返還したいと、

誰かにすがる

 

こんな感じの人が多い印象です。

 

とにかく「現状」は「私のせいでは無い」

「環境が悪かった」

 

 

として、自分の人生への「当事者意識」の欠落が伺えます。

 

少なくとも今の日本は、

SNS、ブログを通して一通りの情報が集められます。

 

ですので、ちょこっと調べれば、

だいたい詐欺かどうかは判断できるのです。

 

でも彼らは調べない。

 

借金ばかり作り、人のせいにする。

 

結局のところ、騙される側にも問題があると私は思います。

 

もちろん、認知機能の低下とか、

精神的に錯乱しているとかだとこの限りではありませんよ?

 

でも正常な人が、ろくに調べもせず、

そして大の大人が騙されているんですから、

それは自己責任ですよ。

 

 

いくら綺麗事を振りかざそうが、

この世界は「弱肉強食」という原理を忘れてはいけません。

 

これは資本主義だかとかじゃなくて、

人間という「動物」の本質です。

 

 

みんな平等、みんなで楽しく、みんなで幸せに稼ぐ。

 

 

絶対にあり得ませんので。

 

 

個別だろうが、集団だろうが、

誰かかが稼ぐということは、誰かの稼ぐを奪うということです。

 

 

奪われる側に回る情弱の人は、

早くそこに気づいた方がいいですね。

 

 

 

常識がストレス、夜型で仕事し朝寝る喜び

 

どうも川瀬です。

私は小さい頃から変人よばわりされて、

今でも変人として生きています(笑)

 

その理由は、「天邪鬼気質」が災いしています。

 

とにかく世間の常識がイヤで、

周りの友人が素直に学校や教会(私はクリスチャン)に行くのを

ひたすら疑問視していました。

 

というわけで、常に世間の常識に背きながら、

生きてきたわけです。

 

で、最近気づきがあったのですが、

 

「朝早くに起き、夜は早く寝る」

 

という固定観念にストレスを感じるようになりました。

 

この時点で

 

・朝は早く起きなければならない

・夜は早く寝ないと不健康になる

 

という一種の圧力を感じるようになっていたわけです。

それからよいうもの「寝れない夜」はストレスでしかありませんでしたし、

「早く起きれない朝」は罪悪感でのスタートでした。

 

つまり、この常識を破れば、

私は楽になるのでは?と考え、

 

結局今では、朝就寝、昼起床という

リズムにシフトしました。

 

結果は大成功で、

眠くなったら寝るので、寝れない夜はなく、

人から連絡がこない時間帯が確保できたので、

仕事も捗るようになりました。

 

遺伝子的に夜型の人間は存在するようなので、

私は完璧にこっちがわの人間なようです。

 

頭が冴え、寝る数時間前とか、

爽やかな朝の空気の中寝るでのですから、

非常に気持ちいいわけです。

 

まあ、こうしたライフスタイルは、

多くの人に受け入れられないだろうけど、

もし、時間に融通の効く人で、

 

裁量性色の強い働き方をしている人は、

このライフスタイルもアリだと思います。

 

という風に、自分の心境をブログに書いたら

改めてスッキリしました。

 

仕事に戻りますかな!

 

 

 

 

ネガティブな文章は、ネガティブな影響を与える

 

人を批判したら、それがそっくりそのまま返ってくると言いますが、

これは本当にその通りだと思います。

 

別にスピリチュアルとか、成功法則を語るつもりはありませんが、

人間、人を批判して快感を得る人って相当ヤバイと思っています。

たとえ相手が悪くても、その対象を批判するということは、

記憶を反復して、頭に刷り込む行為ですから、

相当疲れます。

 

ましてや、「ネガティブ」な情報は頭に残りやすいので、

ブログでひたすら相手を批判して炎上させる方法を取る人って、

「人」として終わっているのかなと。

 

結局この文章もネガティブで、誰かを批判している文章なのですが、

自分の考えを整理するために、こうして記事に認めています。

 

私も過去に情報商材のレビューブログ、という名の

批判ブログをやっていましたから、

その当時の疲れ具合はよくわかります。

 

結局私も「人としてやばい」という

道徳観とか倫理観(これも親によって形成されたものですが)

に反していると思ったので、やめることができました。

 

情報商材アフィリエイトのレビューブログで

違和感を感じている人がいたら、

ぜひ、やめることを進言します。

 

いつか身を滅ぼすのは目にみえています。

友達が就職して変わってしまった話

 

就職を機に人は変わるとよく言われますが、

まさにその通りですね。

 

先日友達から、久々にラインが入り、

何かと思ってみてみたところ、

ノルマ達成のため協力してくれと。

 

「購入してもその商品を送る人がいない」

 

と返事したところ既読スルー。

 

大学時代(と言っても数年前)は、

一緒に酒飲んで、いろんなとこドライブして

語り合った友人も、

就職したら「仕事」に縛られるんだろうなと

感じました。

 

もちろん、サラリーマンを否定するつもりはありませんよ。

 

フリーランスの私からしたら、

サラリーマンは「特権」だと思います。

 

そりゃもうステータスです。

 

契約とか有利だし、

結婚でも安心して見てもらえるでしょう。

 

ただ、その仕事の話を、

「仲間内」に持ち込むのは「男として」ダサすぎます。

 

私の中で、

お金を稼ぐ=狩りいく、漁にいく

 

というイメージがありまして、

その獲物の収穫量がお金の稼いだ量なんです。

 

で、その友人というのは、ノルマを友達に押し付けた時点で

「僕は一人で狩りにいけないから手伝ってよ」

と、言っているようなもんです。

 

男としてダサすぎます(笑)

 

獲物を取れない男は、

今も昔もうだつが上がらないでしょう。

 

だからこそ私も必死に働いて、

周りに還元しなくてはと日々思います。

 

 

 

 

 

 

 

実績公開しないアフィリエイターに実績を問い合わせてみた

 

どうも川瀬です。

 

私は、情報商材アフィリエイター時代、

実績を公開しませんでした。

 

その理由は「言える程稼げていない」という

リアルで、悲しい現実があったからです(笑)

 

でもですね、画像とか、動画とか使わなくても

「文章力」で、知識のひけらかしと、

稼げている「臭い」を出せば、

それでも購入してくれる人はいました。

 

今思えば、購入してくれた人に申し訳なさを感じます。

(彼らには1年間無料でコンサルしましたが、

これで許されたのでしょうか・・・)

 

で、最近のアフィリエイターはどうなのかと

調べてみたところ、やっぱり実績公開していない人もいるみたい。

 

そこで、3人の「コピーライティング系」アフィリエイターに

問い合わせたところ、

みなさん、やっぱり収益は教えてくれないですね。

 

なにかと「理由」をつけて答えてくれません。

 

人間、「理由」をつけられると

食い下がるという心理が働きます。

 

その後追撃もしてみましたが、「理由」をつけて

やっぱり教えてくれないので、とうとう食い下がりました。

 

考えられる理由は

 

・稼げていない

・稼げているが、公開しないことでもっと稼いでいる心象を持たせている

 

この2点です。

 

さて、はっきりいって、

アフィリエイターから商品を買う時は、

そのアフィリエイターが「いくら」稼いでいるか、

 

これは重要なポイントです。

 

なぜなら、そのアフィリエイターを目指せば

再現性もあるので、気になるポイントではあります。

 

そこを教えないって、

やっぱり、黒い袋に入れられたアンパンを買うようなものですよね。

 

このアンパン美味しいよ!

 

でも、僕がアンパンを食べた感想は秘密です!

 

なんて恐ろしいです。

 

そこを「コピーライティング」で固めて売るのが

彼らの手段だとは思いますが・・・

 

それならコピーライティングって何なの?

って話になるわけです。

 

もちろん実績を公開しているから安全とは言い切れません。

 

じゃあ、どんなアフィリエイターがいいかというと、

ちゃんとスキームを公開していて、

納税証明書を出せる人なんかが最強なんじゃないでしょうか。

 

まあ、そんなアフィリエイター、いないでしょうけど(笑)

 

ですから、実績を公開しない、する関係なしに、

アフィリエイターから何かを買う際は、

そのアフィリエイターを調べる方がいいのかんと思います。

 

以上、今日も出口の無い記事でした。

 

私のあたまの考えを整理するにはもってこいですね。

ブログ素晴らしい

 

 

稼げない人の思考、みえてきた本質

どうも川瀬です。

 

私は、過去に稼ぐ系の情報商材アフィリエイトしていまして、

それは、消したい過去であると同時に、

残念ながらそこで鍛えたスキルは、今の仕事に役立っています。

 

で、もちろん私は当時「稼いでいて」その上、

相談なんてものを受け付けていましたので、

「稼ぎ方教えて下さい!」って方にたくさんご相談を頂きました。

 

そこで、色んな人の話を聞いていると、

やっぱり稼げない人は稼げないんだな~という

本質が見えてきたんです。

 

その本質とは「依存思考」です。

(偉そうにしてごめんなさい・・・)

 

「誰かがなんとかしてくれる」

 

 

こんな感じの「思考」が文面からぷんぷん臭ってくる人は、

こちらから商品の購入をあえて勧めないことにしていました。

 

で、こんな話はどこのアフィリエイターもやっていて、

 

メルマガ内では、読者を教育する時に使われます。

 

依存思考から脱却しよう!だから僕の商品を買いましょう!

 

これで買うのも依存思考ですよね。

客観的にこの文面を読んでいるあなたは、

売り込まれているってわかるかもしれませんが、

 

当の本人達は「依存思考だったと気づいた」という

高揚感とは裏腹に、結局のところ「買わせられる」という

選択を取ってしまっています。

 

自分で考えて、調べてから判断する。

感情を、理由で動機づけして「商品を買うためのリサーチ」

ではなく、

 

あくまで客観的に、悪いところもリサーチして商品を買う。

 

そして、買った商品で結果が出るまで実践する。

 

これが大切なんじゃないかなと思います。

 

あ、もちろんこれは、「アフィリエイトをする方法をアフィリエイトする」商材ではありません。

 

物販アフィリエイトとか、もっと健全な場所のお話です。

 

もしあなたがネットビジネスのどこかの分野で稼げていないのであれば、この辺の思考・考え方は大切だと思います。

 

 

 

アドモールアフィリエイターも被害者のような気がしてきた件

 

どうも、川瀬です。

 

最近、

アドモールの認知に伴って、アドモールの商材もよく批判されるようになりました。

 

で、某ブログのコメント欄では

 

「アドモールアフィリエイターは詐欺師」

 

なんて、よく叩かれていますね。

 

たぶん、こうした風潮はどんどん強まっていくでしょうし、

実際、アドモールで売られている商材にはろくなものがありません。

 

さて、アドモールのアフィリエイターを批判する人が多い一方で、

私はあることに気づきました。

 

それは、アドモールアフィリエイターも被害者側ということです。

(というか誰でも気づいているかもしれません)

 

どういうことかというと、

アドモールの商材をアフィリエイトしている人は、

 

・生計がかかっている

・副業がてらしている

 

この2つに別れると思うのですが、

 

特に前者のアフィリエイターは、生活水準の維持とか、

家族を食わせるために、やむなくアドモールのアフィリエイターを

続けている場合があるように思えます。

 

最初に選んだ道が「情報商材アフィリエイト」だったばっかりに、

正直人生踏み外しています。

 

本来なら、そんなアフィリエイトはやめるべきなんでしょうが、

情報商材アフィリエイトばかりやってきたもんだから、

たいしたスキルもありません。

 

せいぜい軽いネットマーケティングの知識と、

文章を書くのに慣れている程度です。

 

当然、マーケターとしては使い物になりませんし、

コピーライターとしても3流以下です。

 

つまり、アドモールのアフィリエイターをやめて稼ぐには

1から再度学び直す必要があるわけで、

そんあことしている暇もない彼らは、

やむおえずアドモールのアフィリエイターを続けているのではないでしょうか?

 

なんだか、必死に情報商材アフィリエイトしている

アフィリエイターが可哀想になってきました。

 

もちろん、全ての情報商材を否定するつもりはありませんよ。

 

問題が多いのは「稼ぐ系」のジャンルです。

 

厳密には「稼いでいるように見える雰囲気ビジネスで金を初心者から巻き上げようとしている稼ぐ系情報商材アフィリエイト」ですが(笑)